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一般社団法人 Anchor - 九州災害支援団体支援機構 -

休眠預金事業(コンソーシアム形式)の実行団体募集説明会でグッドギビングマーク制度を紹介|一般社団法人 Anchor – 九州災害支援団体支援機構 –

一般社団法人 Anchor - 九州災害支援団体支援機構 -は、休眠預金事業(コンソーシアム形式)の実行団体募集説明会において、グッドギビングマーク制度をご紹介いただきました。

一般社団法人 Anchor – 九州災害支援団体支援機構 -は、事業実施、組織運営、広報・ファンドレイジング、社会的インパクト評価の4つの領域において、NPO等への伴走支援を提供しています。

Anchorは、2025年度緊急枠〈随時募集・第2次〉資金分配団体公募「令和7年8月大雨 在宅被災者アウトリーチ連携事業 ~行政・社協・NPOが協働し、必要な支援へつなぐ~」
(特定非営利活動法人福岡災害レジリエンス研究室とのコンソーシアム)に採択されました。

その実行団体募集の説明会において、グッドギビングマーク制度をご紹介いただきました。

また、今後、Anchorが実施する独自の災害支援基金や休眠預金事業等が採択された際には、グッドギビングマーク認証取得団体に対して加点が行われる予定です。

このように、グッドギビングマーク制度は、団体の信頼性を客観的に示す仕組みとして、休眠預金事業をはじめとする助成事業の選考においても、評価項目の一つとして活用されていく予定です。 

団体名:一般社団法人 Anchor – 九州災害支援団体支援機構 –

ウェブサイト:

https://anchor-kyushu.studio.site/

団体概要:私たちは、事業実施、組織運営、広報・ファンドレイジング、そして社会的インパクト評価という4つの核となる領域で伴走支援を提供しています。組織の成長と社会への貢献を支援し、実践的なアプローチで課題に取り組みます。社会的価値の創造を重視し、お客様との長期にわたる関係づくりを大切にしています。

これまで約17億円の民間助成金を獲得し、幅広い専門分野のネットワークと協力して、お客様のニーズに合わせた支援体制を整えています。現代の社会貢献を目指す組織運営に必要なスキルを提供し、民間公益活動を支援しています。 

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